カジノのシーフードビュッフェ

ビュッフェといっても、そのすべてが同じというわけではありません。特に、魚介類の質や種類は、店によって大きな違いがあります。ここでは、選りすぐりの絶品シーフード・ビュッフェをご紹介したいと思います。新物カニ爪、牡蠣、ムール貝、寿司、刺身などの海鮮料理が充実したビュッフェを厳選しました。

当サイトおすすめのシーフード・ビュッフェをぜひ堪能してみてください!

  1. バッカナル・バフェ

 

レストラン基本情報: シーザースパレスの「バッカナル・バフェ」は、9つのステーションに毎日何百種類という料理が並ぶ、大変贅沢なビュッフェです。2万5千平方フィートという広さのある、明るく風通しのよいエリアで、ここからはプール複合施設「ガーデン・オブ・ゴッズ」も見下ろせます。ダイニングエリアが数多く設置されており、それぞれ600人収容可能で、空気や水や木がテーマになっています。週末には、お腹をペコペコにした客が3,000人以上も来店し、ここでお腹を満たします。

 

お料理:マスターシェフと2人のシェフが、ビュッフェの定番料理をはじめ、新物ロブスター、サラダ、オークチップで燻製されたラムチョップ、フライドチキン、ハンバーガー、薪窯ピザや燻製料理、点心、寿司、刺身など、世界各国料理を提供しています。デザートコーナーには、新鮮なフルーツをトッピングできるオーダーメイドのクレープや、ジェラート、チョコレートラバケーキなどが並びます。

. ザ ビュッフェ

レストラン基本情報:アリア リゾート&カジノにある「ザ ビュッフェ」では、巨大な朝食ビュッフェのほか、アジア、地中海、イタリアン(お好みのパスタをその場で注文し作ってもらえる)、ピザ、お魚、お肉のグリルなど、10のステーションが用意されています。ガーリックナンといった料理は、伝統的なレンガ造りの窯で焼かれます。金・土・日のディナービュッフェには、タラバガニ爪料理も登場します。

お飲み物:ブラッディメアリー、ミモザ、マルガリータ、ラム・カクテル、氷で冷やされたビールやワインなどを、19.99ドルの追加料金で別途に注文することができます(プロモーションは午前7時から午前11時まで)。

  1. バフェ・ベラージオ

レストラン基本情報:「バフェ・ベラージオ」は、ラスベガス・ストリップでも特に豪華絢爛なベラージオホテルにあるビュッフェです(ホテル内「O(オー)シアター」の近く)。快適で親しみやすい雰囲気のレストランで、真鍮やガラスをふんだんに使ったインテリアを、赤、白、ブラッシュの各ワインや、膨大な種類のビールが引き立てています。毎日約4,000人の客がここに食事に訪れ、海老フライやスコットランド産スモークサーモンから、クスクスなどサラダバーのオプション、そしてカニ爪に至る料理を、お皿に山盛りにしています。

薪で焼いた薄焼きピザ、アジア風の炒めもの、そして自慢の自家製パンなども用意されています。金・土・日のディナービュッフェは「ファインダイニング」といわれています。注文を受けてから切り分けられるビーフウェリントンのベアルネーズソース添え、神戸ビーフ、キャビアなどを一品料理としていただくこともできますし、自家製フレンチトーストやそば粉のミニワッフル、その場で巻かれた巻き寿司を添えることもできます。フルーツタルト、クレームブリュレ、ブラウニーなど、スイーツも充実しており、思わず手が出てしまうでしょう。

 

  1. ゴールデンナゲット バフェ

レストラン基本情報:ゴールデンナゲットのダイニングルームでは、ブースのスペーサーに彫刻が施されています。ここからホテルのプールエリアやヤシの木の景色も楽しめます。オレンジとイエローのカーテンや金色の光きらめくシャンデリアも、ロマンティックな雰囲気を醸し出しています。オムレツは注文に応じてその場で作られ、サンデーブランチには、シャンパンも含まれています。サラダバーには、クスクスサラダや定番のサラダアイテムが用意されており、トマトクリームやチキンヌードルなど、スープも各種選べます。シーフードについては、シュリンプカクテル、寿司、ティラピアのグリルなどが用意されています。生春巻きや牛肉とブロッコリー炒めものなど、アジア料理も選べます。

 

  1. カーニバル ワールド & シーフード バフェ

レストラン基本情報:エレガントで開放的なこちらのレストランでは、ぜひ絶品のパスタ・ピザの味をお試しください。点心などの中国料理、寿司などの日本料理、魚のエンチラーダなどのメキシコ料理、エビやカニ爪などのシーフード料理、注文を受けてから焼くバーベキューリブ、プライムリブ、ステーキなどが揃っています。